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風俗体験談「風俗談(ふうぞくだん)」

色々なジャンルの風俗体験談を集めたブログです。
風俗体験談「風俗談(ふうぞくだん)」 TOP  >  2013年09月

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近所に住んでいる奥さんだった。

最近俺は人妻の風俗店にハマっている。

お金さえあれば人妻専門の風俗店に通っている。

ベテラン奥様の濃厚なサービスもいいが、素人奥様のぎこちない緊張感がたまらない。

最近は素人の新人奥様をねらって店に行くことにしている。

なので風俗店のホームページは毎日チェックしている。

この前、某店のホームページに

「本日新人奥様体験入店。業界未経験の清楚な奥様です。」

なんてニュースが出てさっそく行ってみた。

店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。

そのうちの1枚は撮ったばかりといった雰囲気のポラロイド写真だった。

思わずその写真に見入った。

「○○。36歳。160-85-60-88」

「こちら、本日入店の○○さんです。風俗未経験ですけど、感じいい人ですよ。写真よりきれいですよ。

スタイルもいいですから。どうですか。」

似てる、同じマンションのMさんの奥さんに似てる。

「彼女、ほんとに今日はじめて?」

「ええ、今日初めてで、今来たばかりですから、お客さんが最初ですね。」

「じゃあ彼女。」

Mさんのお奥さんに似た○○さんを指名した。

ほんとうにMさんの奥さんなのか、ポラロイドだからよくわからないが、年恰好はそんなものだろう。

たしか小学生の子供がいる。

指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。

ちょっと大人しい感じでいつもと雰囲気が違うので一瞬わからなかったが、どう見てもMさんの奥さんだ。

「Mさん?」

「・・・」

「やっぱりMさんだ。驚いたな。」

驚いたのはMさんの奥さんのほうだろう。

初めての客が同じマンションの住人だなんてしゃれにならない。

奥さん、最初固まってたけど、お互い内緒にしようと約束して、少しは落ち着いたようだ。

俺はMさんの奥さんの裸を想像して、もうびんびんだった。

ほんとに素人の奥様が出てくるだけでもラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、

こんなことがあるなんて信じられなかった。

「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。ほんと今日はラッキー。」

「いや、そんな。絶対内緒にしてください。」

「もちろん、約束するから、早く奥さんの裸見せてよ。」

「最初シャワーじゃ。」

「いいから先に奥さんが脱いで。」

ゆっくりと戸惑いを感じながら脱ぐ奥さん。

風俗嬢が手際よく脱ぐさまは興ざめだが、さすがにMさんの奥さんは緊張していた。

そして恥ずかしそうにうつむき、バスタオルで隠している。

俺は強引にバスタオルを取り上げ、裸で立たせた。

なかなかのプロポーションだ。

36歳にしてはかなりいけてる。

胸の形はいい。

ちょっとたれているが、そこがまたそそる。

女の裸を見てこんなに興奮したのは何十年ぶりだろう。

恥ずかしそうな表情がたまらない。

じっくり視姦することにした。後ろを向かせ尻を見る。大きな臀部にむらむら来る。

「・・・もういいですか?」

「まだまだ、せっかくだからよく見せてよ。それにしても奥さんの体きれいだね。36には見えないけど。」

「あの、シャワー行きましょう。」

「まだ、かんじんなところ見てないよ。」

「えっ?」

「奥さんのおまんこ見てから。」

「そんなあ。先にシャワーを。お願い。」

俺はそういう奥さんをベッドに押し倒し、脚を拡げて、おまんこを見た。

「やだ、先にシャワーを浴びさせて!」

「あああ。」

かるく抵抗されたが強い抵抗は無く、意外と従順である。

けっこう使い込んだおまんこだが、ご近所の奥さんのだと思うとまた興奮する。

両手で押し広げた。

もう濡れていた。

「奥さんのおまんこ、こんなんなってたんだ。」

「いや、見ないで。」

「いつもすましてるけど、もう濡れてるじゃない。見られるだけで感じちゃったの?」

「違います。」

「何が違うの、濡れてるよ、ほら。」

「いや。」

「それにしてもやらしいおまんこだ。」

「やだ、やだ。」

「ああ。」

恥ずかしがる奥さんを無視して無言でクリを刺激する。

もうすでにぐちゃぐちゃになっていた。

「ああ!やだ!イっくっ。」

シャワー前に攻めまくり、奥さんイってしまった。

シャワーでは奥さんの手で息子を洗ってもらった。

ぎこちないけどそれがいい。

だんなのものも洗ったことなどないという。

シャワーのあとも奥さんの体を弄んだ。

四つんばいにしてアナルをせめ、ピンクローターでまたいかせた。

それにしても奥さん最初は一生懸命抑えていたが、最後は乱れまくっていた。

「だんなとはエッチしないの?」

「あんまりしないです。」

「セックスレス?」

「そんなわけじゃないけど、最近はあんまり。」

「だんな以外とは?」

「いいえ、しません。」

「やりたくならない?」

「大丈夫です。」

さすがに本番はやめておいた。

お店とトラブっても困る。

最後は生フェラ口内発射でいった。

帰り際に、また奥さんが絶対内緒にしてくれというもんだから、その代わりもう一度おまんこ見せろといってやった。

すると、奥さんパンティをひざまで下げてスカートを捲り上げた。

その姿のエロかったこと。その姿に興奮し我慢が出来なくなった。

「もう一回やってくれ」

びっくりする奥さんを床に押し倒し、パンティを無理やり剥ぎ取ったときには理性はどこかにとんでいた。

さっきびしょびしょだったおまんこはまだ濡れていてすんなりと指を受け入れた。

「ああ、やだ、やめて、ああ」

指で掻き回しながらさっき大量に射精したばかりなのにびんびんなちんぽを無理やり口に押し込んだ。

「むぐぐ、ぐぅ」

声にならない声を出しながら少し半泣きの奥さん。

普段味わえないシチュエーションにすっかり興奮した俺は、奥さんのあそこにちんぽをあてがった。

「い、いや!それはいや!!」

何をされるかわかった奥さんは激しく抵抗をするが

「だんなに黙っておいて欲しいだろ」

どこかのAVに出てくるようなありきたりのセリフにあっさりと観念したのか大人しくなった。

「あ、ああ。」

遠慮なくおもっいっきり脚を開き奥まで差し込んだ。

「あ、やだぁ」

「あ、うぅ」

「ああ」

声を押し殺しながら耐えている奥さんにまた興奮してしまってすぐに射精しそうになる。

さすがに中はまずいと思い、脚と捲り上げたスカートに射精した。

2回目だというのに結構な量が出たのには自分でもびっくりした。

「すみません。だんなさんには内緒にしますんで」

射精して少し冷静になった俺はその場を取り繕う感じの事を言った。

「・・・」

奥さんは黙ったままだが、ちょっと安心したような感じの微妙な顔をしていた。

それにしてもこんなに興奮した風俗は初めてだった。

ご近所の奥様に遭遇するなんてことはそうそうあるもんじゃない。

奥さんには不運だったかもしれないが、俺には幸運だった。

またちかいうちに指名しようと思ったが、奥さんそのお店やめてしまったみたいだ。

どこか別の店に行っていないかとホームページを探しているが、見つからない。

近所でも最近見かけない。
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[ 2013/09/30 23:12 ] 風俗体験談 | TB(0) | CM(0)


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