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風俗体験談「風俗談(ふうぞくだん)」

色々なジャンルの風俗体験談を集めたブログです。
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彼女の友達二人が同じソープで働いていた

俺の彼女がダンサーで、彼女のダンサー仲間と一緒に遊ぶことも多い。

イベントで彼女が踊っているときとか、

その友達と一緒に見ていることも多くてかなり交流がある。

ある日、取引先のオッサンに川崎の高級ソープに半ば強引に連れて行かれた。

初ソープでけっこうテンション上がったんだけど、

終わった後に待合室で取引先を待っているとき、

何気なく在籍女性のアルバムみたいなのを手にとってみた。

あれ? 彼女のダンサー仲間にそっくりなのがいる。

コメント欄にも「ダンスで鍛えた腰を確かめて」みたいなことも書いてある。

次のページを見て、さらにびっくり。もう一人仲間にそっくりなのがいる!

コメント欄には○○ちゃん(前のページの子)との二輪車は最高!みたいなことが書いてある。

こりゃ間違いない、ダンサー仲間二人でソープで働いている!

もうドキドキ。最初のドキドキは「ソープに来ているのを見られたらどうしよう」。

しかし出勤日を見ると早番とあり、俺がいた夜には店にいないことがわかった。

二人とも一緒に飲んでいるだけでよだれが出そうなエロい体。

正直、それでまでもオカズにしてしまったことがあるほど気に入っている二人だ。

二輪? つまり二人同時にできる? もう妄想が広がり止まらなくなった。

その店で二輪をやると15万くらいかかるのだが、結局決断するのに

2時間くらいしかかからなかった。家についたら速攻店に電話。

3日後にその二人で二輪が組めるという。もちろんすぐに予約。

俺は当日会社を休みw、ドキドキしながら車で店へと向かったのだった。

いよいよ二人とご対面。待合室から階段を上ったところに二人は待っていた。

一人は身長165センチ。88-58-85。山崎真実に似ている感じ。

もう一人は155センチ。85-58-84。岩佐真悠子風。

うわっ、間違いなく彼女の友達だ。どうやら真実のほうは気付いたみたいで、

あれ?みたいな表情をしている。真悠子のほうはニコニコと何も気付いてないみたいだ。

二人に両側から腕を組まれ部屋に入ると自己紹介。

真実です。真悠子です。そして俺も○○です、初ソープなんだけど

どうしても二輪車に興味があって来てしまいました、と脳内台本通りに自己紹介w

真悠子のほうは話しながらすでに俺の股間をズボンの上からなでなでしています。

するといきなり真実が「○○さん、友達の彼氏にそっくりw」と切り出した。

俺は覚悟を決めて真実の顔をじっと見つめて、「あれ?○○ちゃん?」。

すると股間をなでなでしていた真悠子も、「えっ、○○さん?」と

股間からはまったく手を離すそぶりも見せずに驚いていますw

俺も真悠子のほうを見て「あっ、○○ちゃん?えっ、何これ?どっきり?」と

またまた台本通りにカメラを探すフリ。

真悠子が股間をさすりながら、「○○さんがソープ来るなんてちょっと意外」とか

「しかも二輪なってw しかももうカチカチだしw」とか言っています。

俺「どうしても二輪に興味があって来てみたら、まさかこんなことになるなんて・・・」

と台本通りにショックを受けたフリ。

真実は真剣な顔で「絶対に誰にも話さないで」と言うので俺も

「俺がソープに来たことも絶対に言わないでお願いだから、3人の秘密にしてくれ」。

思うとこの言葉がスタートの合図って感じだった。

俺はベッドの端に座っている。真悠子は床に座って俺の股間のあたりに顔。

彼女はいきなり俺のベルトを外し、ズボンを脱がせた。もう股間は張り裂けそう。

真実は俺の横に座り抱きついてきた。そして俺の耳元でささやく、

「私、ものすごく興奮してる。○○さん」。俺ももう我慢できず真実に抱きついた。

そしてキス。唇が触れた瞬間に真実の体がビクンとなる。夢中でお互いの舌を絡める。

すると下から真悠子が「ああ、真実ちゃんと○○さんがすごいキスしてる、イヤラシイ」。

そして固くなったチンコをパンツから出した。「ああ、すごい大きい、カチカチになってる」

その言葉に真実も下を見る「すごい、ああ真悠子ちゃんが大きいの食べちゃう」。

真悠子が俺のモノをなめ回しはじめた。

「イヤラシイ、○○ちゃんの彼氏のチンチン、真悠子ちゃんが食べてる」と

真実もそれを見て興奮したのか、さらにきつく俺に抱きついてきた。

俺はもう我慢できずに、真実を脱がした。彼女の胸が露わになる。

すごい胸だ。彼女のダンスを何度か見たことがあるが、その胸にはもの凄く興味があった。

Fカップ。しかも垂れてもいないし、乳首の色も奇麗で、大きさのバランスもいい。

「真実ちゃん、すごいキレイだよ」と言いながら胸をなで回した。

「あん」真実が甘い声を出す。信じられないほどもみ心地のいいバスト。

俺はたまらずにむしゃぶりついた。すぐに乳首が固くなり、吸うたびに彼女の体がビクビクする。

もう夢中で吸った。少し余裕ができ下をのぞき込むと真悠子が俺のモノを口に含みながら

真実の胸を吸いまくっている俺を見上げていた。

「○○さんイヤラシイ、真実ちゃんのおっぱい、すごく美味しそうに舐めてる」。

口いっぱいに俺のモノをくわえていたせいか、少し涙目になってる。

真実もその姿を見て「真悠子ちゃんもイヤラシイ、すごく美味しそうよ」、

すると真悠子が「だってずっと○○さんの食べたかったんだもん」。

俺だって馬鹿じゃない。それが彼女達のトークテクニックだということくらいわかる。

分かってる、分かってるけど、これがもうたまらんのだ。

真実のパンティまでぜんぶ脱がすと、その信じられないようなプロポーションが目の前にあった。

俺は彼女にうながされるようにベッドに横になった。いつの間にか真悠子も全てを脱ぎ捨てていて、

執拗に俺の股間に顔を埋めている。そして時々俺と真実がむさぼるようにキスをしているのを見上げる。

真実はもう感じまくっていて、真悠子の存在すら忘れているようだった。

真実は四つんばいになり、その大きな胸を俺の目の前に置いた。俺は仰向けになったまま真実の胸を吸いまくる。

きつく吸うたびに真実は声を上げる。俺は少し余裕ができて、チンコをしゃぶっている真悠子の頭を撫でたりした。

そしてその手を真実の股間にもっていきクリトリスを攻めた。真実の声がまた大きくなる。

俺は四つんばいになっている真実を少しずつ俺の頭上に移動させ、俺の顔をまたぐ姿勢にさせた。

そして彼女のクリトリスに舌をはわせる。もう真実のそこはびしょびしょで熱くなっている。

俺は夢中で濡れたその部分を吸いまくった。手は真実の胸から離さない。乳首とクリトリスを楽しみまくる。

「だめ、だめ、だめ、○○さん。ホントにダメ。ほんとに感じちゃう~」と真実は体を震わせながら叫ぶ。

その間も、ずっと真悠子は俺のチンコを舐め続けている。真実は俺の顔から逃げるようにして股間を引き離した。

彼女の顔は赤くなっていて、背中も汗で濡れていた。そして「私にも舐めさせて」と真悠子と位置を変えた。

真悠子の体が俺の目の前にやってきた。真実は真悠子の唾液で濡れた俺のチンコをやさしくしごきながら

「すごい、本当に大きい。いつも○○ちゃんが自慢してたのよ、○○さんすごいって」。

なんてイヤラシイほめ方だ。俺は真実が俺のチンコをゆっくりと口に含むのを見ていた。

真悠子の行方とはぜんぜん違う。真悠子のそれは、チンコが大好きで食べまくるという感じ。

真実のは俺を感じさせるための、プロのテクニックと言う感じだった。

おれは目の前にやってきた真悠子を見た。真実と違い小柄で華奢だが、胸もくびれもしっかりある。

Dカップくらいだろうか。形もいい。「真悠子ちゃん、かわいいよ」という言葉に、

うれしそうに抱きついてきた。キス。少しイヤラシイ味がする。舌が長くうねうねとからみついてくる。

俺はすぐに彼女の股間に手をやった。もうびちょびちょだ。ふと気付く。毛がない。

真悠子を俺の顔にまたがせる。「真悠子ちゃん、パイパンだ」。目の前に驚くほど奇麗な陰部があった。

いや、もはや陰部とは言えないほどキレイに剃られていて、あまり開いていない割れ目から

クリトリスだけが出ている。「いや、そんなに見ないで」。

俺は丸見えの陰部を手で開き、そこに舌をはわせた。真悠子が体を震わせながら叫んだ。

真悠子の感度は驚くほど高かった。「ダメなのダメなの、すぐにイっちゃうからダメなの」

俺は真悠子に「真実ちゃんのほう向いて」と股間に顔を埋める真実と向き合う体制に変えさせた。

パイパンの陰部を舐めているところが、真実の目の前に来る。

真実が「ああ、すごい。すごい真悠子ちゃんのあそこ○○さんが舐めてる。すごい見える」

真悠子は見られていることにさらに興奮し、自分から腰を動かし始めた。

「ほら、もっと真実ちゃんに見えるように」、俺は真悠子の体をのけ反らせ、

さらに陰部が真実に見えるように体制を変えさせた。

「ダメ、ダメ、ぜんぶ見えちゃう~」。

真実はチンコから口をはずし、その姿をじっと見ているようだった。

すると真悠子が言った。

「あっ、ずるい、真実ちゃん○○さんの入れちゃう」。

俺は挿入シーンを見逃したくないと、真悠子を顔の上からどかした。

真実が俺にまたがり、チンコを自分のアソコになすりつけていた。

「もう我慢できないの。入れていい?」。

真実がうるんだ目で言う。

俺と真悠子は挿入の瞬間をじっと見つめた。

「ああ、入っちゃう。大きいのが入っちゃう」。

真実の熱く濡れた中にゆっくりっと入っていった。

俺もおもわず声が出るほど、締まりがいい。真実は焦点の定まらない目をしながら

激しく腰を降り始めた。

「あっ、あっ、あっ、すごいっ、あっ、ああああ」真実の声が響く。

俺は隣でうっとりとその姿を見ている真悠子の股間に手を伸ばし、

濡れたパイパンをいじった。ビクンと体を震わせて、俺のほうを見る。

俺は激しく真実を突き上げながら、同時に真悠子を攻めた。二人の女の声が同調するように高まっていく。

「あたしもうだめ、もうダメ、イっていい?もうだめ、ダメっ~」

真実が体を痙攣させるのを、俺と真悠子は二人で眺めた。

「はじめて人がセックスするところ生で見ちゃった」

ぽつりと真悠子が言った。

「えっ? はじめての二輪なの?」

横でぐったりした真実が

「真悠子ちゃんまだ1ヶ月経ってないから」と教えてくれる。

どうやら真実に進められて二輪をはじめたらしい。

「すごいイヤらしかった。私にもちょうだい」。

潤んだ目で真悠子が言う。俺は真悠子をベッドに寝かせると、股を開かせ、

少女のようなパイパンをいじりはじめた。

「そんなに開いたら恥ずかしい」

そういう真悠子はクリをいじるたびにビクビクと体を震わせる。

「真悠子ちゃん、ほんと可愛いよね」。

横で真実が一緒になって真悠子を眺める。

「さわってあげなよ」

と真実の手を取り真悠子の胸に置く。

真実が真悠子の乳首を指で転がし始めた。驚いた真悠子が体をくねらせる。

「お願い、もうちょうだい。お願い○○さんのをちょうだい」。

スキンを真実がつけてくれた。俺はチンコをパイパンになすりつける。

「お願い、いじわるしないで」

真悠子の声がどんどん甘くなる。

真実が言った。

「真悠子ちゃん、○○さんのチンチン、ずっと食べたかったってさっき言ったよね、いつから?」

うわっ、どうやら真実、マジでSだ。そして間違いなく真悠子はドMだ。

「イヤ、そんなこと言えない」

「いつから?」俺も言う。

「だって○○ちゃんが、彼が凄いって自慢するから、ああん」。

真実はもうノリノリだ。

「真悠子ちゃん、○○さんのこと想像してオナニーとかしたことあるでしょ、言ってごらん」。

パイパンの中に入れた指が、その言葉であふれ出す愛液を感じた。

真悠子はいやいやと首を振りながら

「うん、○○さんにイヤらしいことされるって考えてしたの、イヤ、いやあああ、お願いちょうだい」。

真実は俺の後ろにまわり、肩越しにもてあそばれる真悠子を見ている。

「なんだか私も真悠子ちゃんを犯してるみたい」

俺は真実の手を俺の固くなったチンコに持っていった。

「真実ちゃんが入れてあげなよ」。

真実がチンコをパイパンにあてる。

「ああ、イヤらしい。真悠子のあそこすごいことになってる、ほら、入れるよ」

真実はそう言いながら、入口に俺のモノを当て、背中越しに俺に体重をかけた。

ゆっくりとパイパンで丸見えのそこに入っていく。

「ああ、本当に私が真悠子ちゃん犯してる」

そういう真実が可愛くて、

俺は彼女とキスをした。真悠子はそれに気づきもせず、

ゆっくりと入っていく俺に反応している。

「ほら入って行くよ」

俺の言葉に真悠子は体をのけぞらせる。

「奥までちょうだい、○○さんの、奥までちょうだい。○○さああああん」

真悠子の声が高まり、腰を浮かせながらひくひくと動きが止まらなくなった。

透き通るような色白の肌がピンク色に変わっていく。

耳元で真実が俺にささやく。

「真悠子ちゃんいっちゃいそう」。

そして真実の手が俺とつながっているパイパンへのびた。

入っている根本をさわりはじめる。

「すごい固くなってる、真悠子ちゃんもすごく濡れてるよ」。

そして真実が真悠子のクリトリスをやさしくいじり始めた。

「ああああ、だめええええ、真実ちゃん、だめえええ、気持ちいいのおお」

真悠子のキツイ中が、ギュウっとより一層強く俺を締め付ける。

「ああ真悠子ちゃん、すごい。すごいキツイよ。真実ちゃんに触られたら、こんなにきつくなった。気持ちいいの?気持ちいい?」

俺はそう言いながら、ものすごく締め付けるそのパイパンに激しく出し入れをした。

「ああああ、だめ気持ちいいいいい。あああああ。壊れちゃう壊れちゃううううう」

真悠子の体が硬直し、はげしく痙攣した後にぐったりとした。

快感の波が何度も襲っているようで、ビクびくっと体を動かす。

クリをいじっていた真実が「真悠子いっちゃった。すごいかわいい」。

そして真実はまた俺にキスをした。

真悠子がイってしまったので、一休みということで3人でベッドに横になった。天井の鏡に3人が写る。

「すごいことになっちゃったね」

真実がそう言う。

真悠子はまだ快感が残っているらしく、そんな言葉にも体を震えさせる。

しばらく休んだ後、体を洗いにシャワーへ。

二人にねっとりと体を洗ってもらいながら少し話をした。

真実は半年くらい働いているらしい。

そして彼と別れたばかりの真悠子を誘ったのだ。

そして一ヶ月前から真悠子が働きだしたという。

真悠子がパイパンなのは前の彼の趣味だったらしい。

俺と真実はバスタブへ。真悠子はマットの用意をはじめた。

真実と風呂でいちゃいちゃしながら、真悠子の仕事ぶりを見た。

「真悠子ちゃん可愛いでしょ」と真実。

「真実ちゃん、真悠子ちゃん感じさせて楽しそうだったね、女の子感じさせるの好きなんだろう?」

そう聞くと、真実ははずかしそうに「うん」と言って俺にキスをしはじめた。

バスタブの中で見る真実の体は、ほんとうに素晴らしい。日本人離れしている。

すべすべした胸を、ゆっくりと楽しむ。彼女は俺の腰を浮かせて、

また俺のチンコを加えた。ふと真悠子のほうを見るとうれしそうにこっちを見ている。

「もう、私が働いてるのにずるい、いちゃいちゃして」

真実は俺のチンコを真悠子に見せつけるようにしてなめ回す。

そしてまた俺に抱きつくとキスをしてから、耳元でささやいた。

「私もね、○○さんでオナニーしたことあるよ。すごくしたかったの」

俺の股間がビクンとした。俺も彼女の耳元で言う。

「俺も真実のこと思って何度もしたよ」。

真実が小さく「だいすき」とささやいた。

「マットの準備ができましたよー」

真悠子があどけなく言った。

二輪のマットプレイは、まさに天国だ。うつぶせになり、背中や足で

彼女たちのやわらかくすべすべとした肌を感じる。とろけそうだ。

背中にキスをする音がイヤらしく響く。二人が股間を俺の左右の足にこすりつける。

うつぶせなので見えないのだが、どちらが左右にいるのかは簡単に判断がつく。

陰毛を感じるのが真実で、つるつるとパイパンがわかるのが真悠子だ。

そして俺は上を向かされてて、二人同時のボディ洗いを左右から受ける。

眺めも最高だ。彼女の友達の中でもとびきりの上玉二人が俺にまとわりついているのだ。

二人の手が同時に俺のいきり立った男根を握る。

ローションで濡れたチンコを真実が舐め始める。真悠子の口は俺の口へ。

本当にとろけそうだ。俺は真悠子に言う。

「二人で一緒に舐めて」

うれしそうに真悠子は下半身のほうへ体をすべらせながら、

「そんなこと言う○○さん、ほんと大好き」。

二人が俺を見上げながら

両脇から俺のチンコに舌をはわせる。快感が背中を突き抜ける。

「ああ、気持ちいいい」

俺も声を上げてしまう。片方がくわえ、

もう片方が根本から玉を舐める。それを交互に繰り返す。この世のものとは思えない快感だ。

真悠子はもうチンコに夢中でずっとなめ回している。真実が口をふきながら

また俺の顔のほうに来る。真実のローションで濡れた胸を触りながらキスをしていると、

真悠子が俺のチンコをパイパンにあてているのがわかった。

「ああああ、入っちゃう」

真悠子が腰を沈めるのを二人で見た。

真実が慌てて言った。

「あっ、真悠子ちゃん、ゴムつけてないでしょ」

「あああん、ごめんなさい。生で欲しいの、いいでしょ、○○さんの生で欲しいの」

真実が俺を見た。

「いいの?」。

俺に断れるはずもない。俺は腰を激しく突き上げた。

真悠子が首をふりながら、ずっときつくなりっぱなしのパイパンを動かし続けた。

真悠子の中は信じられないほどきつい。ローションが付いていなかったら痛いかも知れないほどだ。

どうやら一度イってしまうとしばらくキツクなるらしい。

あっという間に真悠子がまた果ててしまった。

マットの上では動きが制限されてしまうので、このままベッドに行っちゃおうと俺は提案した。

そしてベッドで真実を横にさせる。仰向けになってもくずれないFカップが

ローションに濡れていて、それを見るだけで俺の股間はドクンと高鳴った・・・
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近所に住んでいる奥さんだった。

最近俺は人妻の風俗店にハマっている。

お金さえあれば人妻専門の風俗店に通っている。

ベテラン奥様の濃厚なサービスもいいが、素人奥様のぎこちない緊張感がたまらない。

最近は素人の新人奥様をねらって店に行くことにしている。

なので風俗店のホームページは毎日チェックしている。

この前、某店のホームページに

「本日新人奥様体験入店。業界未経験の清楚な奥様です。」

なんてニュースが出てさっそく行ってみた。

店に入ると、店員が5枚ほど写真を並べた。

そのうちの1枚は撮ったばかりといった雰囲気のポラロイド写真だった。

思わずその写真に見入った。

「○○。36歳。160-85-60-88」

「こちら、本日入店の○○さんです。風俗未経験ですけど、感じいい人ですよ。写真よりきれいですよ。

スタイルもいいですから。どうですか。」

似てる、同じマンションのMさんの奥さんに似てる。

「彼女、ほんとに今日はじめて?」

「ええ、今日初めてで、今来たばかりですから、お客さんが最初ですね。」

「じゃあ彼女。」

Mさんのお奥さんに似た○○さんを指名した。

ほんとうにMさんの奥さんなのか、ポラロイドだからよくわからないが、年恰好はそんなものだろう。

たしか小学生の子供がいる。

指定されたホテルで待つこと5分、奥様がやってきた。

ちょっと大人しい感じでいつもと雰囲気が違うので一瞬わからなかったが、どう見てもMさんの奥さんだ。

「Mさん?」

「・・・」

「やっぱりMさんだ。驚いたな。」

驚いたのはMさんの奥さんのほうだろう。

初めての客が同じマンションの住人だなんてしゃれにならない。

奥さん、最初固まってたけど、お互い内緒にしようと約束して、少しは落ち着いたようだ。

俺はMさんの奥さんの裸を想像して、もうびんびんだった。

ほんとに素人の奥様が出てくるだけでもラッキーなのに、それが同じマンションの奥様だなんて、

こんなことがあるなんて信じられなかった。

「奥さんのこといつもきれいだと思ってたんだ。ほんと今日はラッキー。」

「いや、そんな。絶対内緒にしてください。」

「もちろん、約束するから、早く奥さんの裸見せてよ。」

「最初シャワーじゃ。」

「いいから先に奥さんが脱いで。」

ゆっくりと戸惑いを感じながら脱ぐ奥さん。

風俗嬢が手際よく脱ぐさまは興ざめだが、さすがにMさんの奥さんは緊張していた。

そして恥ずかしそうにうつむき、バスタオルで隠している。

俺は強引にバスタオルを取り上げ、裸で立たせた。

なかなかのプロポーションだ。

36歳にしてはかなりいけてる。

胸の形はいい。

ちょっとたれているが、そこがまたそそる。

女の裸を見てこんなに興奮したのは何十年ぶりだろう。

恥ずかしそうな表情がたまらない。

じっくり視姦することにした。後ろを向かせ尻を見る。大きな臀部にむらむら来る。

「・・・もういいですか?」

「まだまだ、せっかくだからよく見せてよ。それにしても奥さんの体きれいだね。36には見えないけど。」

「あの、シャワー行きましょう。」

「まだ、かんじんなところ見てないよ。」

「えっ?」

「奥さんのおまんこ見てから。」

「そんなあ。先にシャワーを。お願い。」

俺はそういう奥さんをベッドに押し倒し、脚を拡げて、おまんこを見た。

「やだ、先にシャワーを浴びさせて!」

「あああ。」

かるく抵抗されたが強い抵抗は無く、意外と従順である。

けっこう使い込んだおまんこだが、ご近所の奥さんのだと思うとまた興奮する。

両手で押し広げた。

もう濡れていた。

「奥さんのおまんこ、こんなんなってたんだ。」

「いや、見ないで。」

「いつもすましてるけど、もう濡れてるじゃない。見られるだけで感じちゃったの?」

「違います。」

「何が違うの、濡れてるよ、ほら。」

「いや。」

「それにしてもやらしいおまんこだ。」

「やだ、やだ。」

「ああ。」

恥ずかしがる奥さんを無視して無言でクリを刺激する。

もうすでにぐちゃぐちゃになっていた。

「ああ!やだ!イっくっ。」

シャワー前に攻めまくり、奥さんイってしまった。

シャワーでは奥さんの手で息子を洗ってもらった。

ぎこちないけどそれがいい。

だんなのものも洗ったことなどないという。

シャワーのあとも奥さんの体を弄んだ。

四つんばいにしてアナルをせめ、ピンクローターでまたいかせた。

それにしても奥さん最初は一生懸命抑えていたが、最後は乱れまくっていた。

「だんなとはエッチしないの?」

「あんまりしないです。」

「セックスレス?」

「そんなわけじゃないけど、最近はあんまり。」

「だんな以外とは?」

「いいえ、しません。」

「やりたくならない?」

「大丈夫です。」

さすがに本番はやめておいた。

お店とトラブっても困る。

最後は生フェラ口内発射でいった。

帰り際に、また奥さんが絶対内緒にしてくれというもんだから、その代わりもう一度おまんこ見せろといってやった。

すると、奥さんパンティをひざまで下げてスカートを捲り上げた。

その姿のエロかったこと。その姿に興奮し我慢が出来なくなった。

「もう一回やってくれ」

びっくりする奥さんを床に押し倒し、パンティを無理やり剥ぎ取ったときには理性はどこかにとんでいた。

さっきびしょびしょだったおまんこはまだ濡れていてすんなりと指を受け入れた。

「ああ、やだ、やめて、ああ」

指で掻き回しながらさっき大量に射精したばかりなのにびんびんなちんぽを無理やり口に押し込んだ。

「むぐぐ、ぐぅ」

声にならない声を出しながら少し半泣きの奥さん。

普段味わえないシチュエーションにすっかり興奮した俺は、奥さんのあそこにちんぽをあてがった。

「い、いや!それはいや!!」

何をされるかわかった奥さんは激しく抵抗をするが

「だんなに黙っておいて欲しいだろ」

どこかのAVに出てくるようなありきたりのセリフにあっさりと観念したのか大人しくなった。

「あ、ああ。」

遠慮なくおもっいっきり脚を開き奥まで差し込んだ。

「あ、やだぁ」

「あ、うぅ」

「ああ」

声を押し殺しながら耐えている奥さんにまた興奮してしまってすぐに射精しそうになる。

さすがに中はまずいと思い、脚と捲り上げたスカートに射精した。

2回目だというのに結構な量が出たのには自分でもびっくりした。

「すみません。だんなさんには内緒にしますんで」

射精して少し冷静になった俺はその場を取り繕う感じの事を言った。

「・・・」

奥さんは黙ったままだが、ちょっと安心したような感じの微妙な顔をしていた。

それにしてもこんなに興奮した風俗は初めてだった。

ご近所の奥様に遭遇するなんてことはそうそうあるもんじゃない。

奥さんには不運だったかもしれないが、俺には幸運だった。

またちかいうちに指名しようと思ったが、奥さんそのお店やめてしまったみたいだ。

どこか別の店に行っていないかとホームページを探しているが、見つからない。

近所でも最近見かけない。
[ 2013/09/30 23:12 ] 風俗体験談 | TB(0) | CM(0)

吉原のソープで童貞捨てました。

昨日、吉原の店で童貞捨てました。

ネット上の情報サイト、風俗雑誌で下調べをすること3ヶ月。
なかなか相手を決めることが出来ず、風俗雑誌で妄想を膨らませてオナニーばかりしていました。

やっと決めた相手の外見は自分好みの可愛い系。
23歳、ショートカットで色白、ホッペが赤らんだ笑顔の写真にほれ込みました。

行くと決めた3日前から禁オナ。

当日の午前中に予約電話を入れる。
自分の携帯を使うのがいやで、公衆電話を使いにわざわざ駅前まで。
知り合いに見られていないか周りを確認しながらダイヤル。

期待と股間を膨らませ、周りを確認しながら電話する姿は怪しかったかも?

予約自体は簡単にとれました。

予約を済ませた後にコンビニで栄養ドリンクを購入。
2,000円ぐらいする高いのを飲んで気合入れ。
その後は風呂に入って全身洗浄。

興奮からか股間の盛り上がりが収まりません。
我慢汁もたれまくりです。

今は会社の寮に入っているので、銭湯のような共同風呂。
他の人に股間の膨らみを見られたらどうしようかと心配しつつ、
チンチンとアナルを特に念入りに洗いました。

鶯谷についた時点で送迎車を呼び、黒塗りのクラウンで店まで移動。
店に入って待合室でお茶を飲みながら少し待ち時間。
高級店だったせいか待合室には若い人はいなくて、金を持ってそうなエロオヤジばかり。
自分の風葬は白系のシャツにショートパンツとスニーカー。
ちょっと浮いていたかも。

 店「○○さま、おまたせいたしました」

自分の名前を呼ばれて廊下で嬢と対面。
ネットで見たときより顔が少し大きいと感じたものの、カワイイ!
この娘が初エッチの相手だと思うと興奮より緊張が先行しはじめました。

薄いキャミソールに下着の嬢に腕を組まれながら2階に移動。
女の子に腕を組まれるのは初めてではなかったものの
可愛い娘に組まれると何とも言えない気分。
これからこの娘とエッチするのが決まっているのも不思議な感じ

部屋に入る前にトイレに入りました。
予約時の興奮と打って変わり、チンチンが小さくしぼんじゃっています。
プールから出た直後のチンチンみたい。
無理やりおしっこを出して嬢と部屋に移動。

 嬢「お客さん、こういう店は初めて?」
 俺「初めてで、女の子とエッチするのも初めてなんです。」
 嬢「えー、童貞なんだ?」
 俺「うん、だから、、、、色々と、、、」

緊張からか旨く言葉が出ません。
童貞であることは最初から告げる予定でいました。

嬢が腕を俺の体にからめつつ、体を寄せてきます。
嬢の胸が俺の体に触れています。
自分の股間も嬢の体に触れています。

小柄な嬢が腕を自分の肩にからめがながら上目遣いで見つめてきます。

 俺「はぁ、はぁ、hぁ」

自分は緊張と興奮からか呼吸が安定しません。
視線もどこかさまよい気味。

嬢が笑顔で顔を自分に近づけてきました。
嬢の笑顔が視界から消えたかと思うと唇と唇が重なり合っています。

 俺「ぁー、、、、、」

実はキスも初めてでした。
直立したまま嬢と唇を重ね続ける俺。
朝礼時の小学生みたい。

嬢の舌が自分の口の中に入ってきました。
少しタバコの味のする嬢の舌と俺の舌とが絡み合います。
勇気を出して嬢の肩を抱き寄せ、自分の舌を嬢の口の中へ。

 嬢「んっー、」

演技かもしれませんが、嬢からも声が漏れました。

どれくらい唇を重ねあっていたのかわかりません。
今まで経験したことの無い快感に酔いしれる俺。

嬢が絡めあっていた舌を抜き、お互いの唇が離れました。

唇が離れても俺の興奮は収まりません。
口を半開きにして呼吸は乱れたまま。

 嬢「服、脱ごうか」

嬢が俺の服を脱がせてくれます。
上着を脱がされ、ズボンを脱がされトランクス一枚になった俺。
ベッドに座らされています。
嬢もキャミソールを脱いでブラとパンツだけ。

嬢が背中を向けました。

 嬢「ブラ、はずしてみて」

緊張で震える手でブラの金具に手をかけました。
思ったより簡単に外れるブラの金具。
嬢はブラを腕で押さえたまま、体を自分の正面に向けてきました。

笑顔を見せながらブラで押さえていた胸をさらけだす嬢。
胸が、乳首が自分の目の前に現れました。
小柄な体に形の良い胸とピンク色の可愛い乳首。

 俺「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

いままで本、AVでしか知らなかったものが自分の目の前に

 嬢「次は下をお願いね」

ベッドに座る俺に体を寄せてくる嬢。
目の前に嬢のパンツが。
ピンク色のパンツの中に股間の茂みがうっすらと見えています。

横から嬢のパンツの紐部に手をかける俺。
おしりを軽く触りながら、紐と嬢の体の間に指をかけてゆっくりとパンツを下ろしました。

すべてを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿の嬢。

 嬢「今度はお兄さんの番だよ」

嬢の手が自分のトランクスの中に入ってきます。
トランクスをおろされ、裸になった俺。
人に下着を脱がされるなんて幼稚園の時以来か。

 嬢「ちょっと立ってみて」

ベッドから立ち上がる俺。
嬢が上目遣いで俺を見つめてきたかと思ったら、身をかがめ俺の股間に顔をあわせ、チンチンを口に含みました。

 俺「あっ、」

夢にまで見たフェラです。
しかし自分のチンチンは緊張からか小さいまま大きくなりません。
頑張ってくれている嬢にちょっと申し訳ない。

しばらく舐めてもらていたら少しづつ大きくなってきました。

 嬢「続きはベッドでしよ」

ベッドに横になる俺と嬢。
再びキス。
体を重ねあいながら、舌を絡ませ嬢の胸にも手をかけました。
人差し指で嬢の乳首をいじっていると
 
 嬢「ん、ん、はぁ」

演技かもしれないけど自分の動きにあわせて声を出す嬢はカワイイ。

 嬢「胸もいいけど、今度は下を攻めてみて」
 俺「はぁ、、、どうすれば、、いいの?」

ベッドの上で足を開く嬢。
茂みの下に今まで見たことのなかった、女の子の大切な場所が見えています。

 嬢「ここがクリトリス。強くされると痛いからやさしく舐めてみて」
 俺「うん」

俺の方が年上なんだろうけれど、ここでの主導権は彼女のもの

最初は舌でつつくように攻めてみる。

 嬢「あ、あ、あ、そこ! もう少し下のほうも」
 嬢「そう、舌を中に押し込むように。
 嬢「んー、ん、あっ、、、、、、」

嬢の股間に顔をうづめる俺。
AVでしか見たことのない世界が広がっている。

言葉にならない声を出しつづける嬢。
チンチンも大きくなってきた。
「入れたい、出したい。」
緊張も解け欲望があふれ出す。
「もっと声を出させたい。もっと感じさせたい」
もう我慢が出来なくなってきた。

 嬢「こういう仕事をしていると濡れにくくなるんだけど、今日はすごくいいよ、濡れてるよ」
 俺「え、あー、、、うん、ありがと」

やっぱり主導権は彼女のもの。

 嬢「そろそろ、いいかな?」
 俺「えっ?」

枕元からコンドームを取り出す嬢。
俺は一人エッチで使ってみたことはあるものの、毛が絡んで自分ではうまくはめられたことがない。

 嬢「私の前で大きく足を広げてみて」
 俺「こうかな?」
 嬢「そう、そのまま背中をベッドにつけて」
 嬢「ふふっ、おチンチンだけじゃなくて恥ずかしいところもよく見えてるよ」
 俺「えっ、、、」

チンチンだけでなくアナルもさらけ出す俺。
年下の可愛い娘に逆らえない俺。

 嬢「あれー、おちんちん元気になってきたね」
 俺「うん」
 嬢「なんか透明なのが先っちょから出てるよ」
 俺「えっ」

 嬢「カワイイよ、、、」

大きくなったチンチンを口に含み舌をからめてくる嬢。

 俺「あっ、、、、ん、、、、」

緊張して小さいまま含まれた時とは違う快感が走る。

チンチンから口をはなすと、嬢はコンドームの封を開コンドームを自分の口に押し当てた。
 
 俺「えっ、何?」

フェラをするのと同じ要領でチンチンを包むようにコンドームを俺のチンチンにかぶせる嬢。
嬢の口が離れると、俺のチンチンに綺麗にコンドームがかぶさっている。

 嬢「準備できたよ。」
 嬢「私が下になるから、ゆっくり入れてみて」
 俺「はい」

 俺「こうかな?」
 嬢「そう、ゆっくりと、奥まで」 
 俺「あー、はぁ、入ったよ」
 嬢「うん、ゆっくりと体を動かしてみて、そう、そんな感じで、、はぁ、」

やっと嬢の中に。

腰を動かしながら手では胸をむさぼる。
嬢の体の温かさが肌から直接伝わる。
嬢の唇に自分の唇を重ねる。
絡めあう舌。

 嬢「あっ、あっ、あっ、あっ、」

漏れる嬢のあえぎ声。

ベッド横の鏡に目をやると嬢にかぶさった自分の姿が写っている。
自分が体を動かすと、それに反応して動く嬢。
声を上げる嬢。
声も部屋に響く。

「なんていやらしいことをしているんだろ」

だんだん我慢できなくなってきた。
下半身の快感を味わいたいがために腰の動きを早める

 俺「ごめん、もう、我慢できないよ」
 嬢「うん、、、はぁ、、、、」
 俺「あ、あ、ああー、、、、、」

射精。

3日間我慢しただけあって沢山出る。
初エッチの興奮もあってドクドク出てくる。
なかなか収まらない。
射精の快感を味わいたくて腰を振り続ける俺。
漏れる嬢の声。

射精が収まるのをみこして、嬢はチンチンで繋がった体を離す。

精子で満ちた俺のコンドームをはずす嬢。
 
 嬢「たくさん出たねー」
 俺「うん、気持ちよかったから沢山出ちゃった」
 嬢「これで童貞卒業だね」
 俺「うん」

ウーロン茶を飲みながらしばし雑談。
嬢はプロフィール通り23歳とのこと。
俺以外にも童貞の客は時々いるとのこと。

 嬢「次は体を洗って、お風呂に入るんだよ」
  
 嬢「じゃぁ、ここに座って待ってて」

嬢の指した椅子は結構大きい。
なんて言えばいいのか、おつ型の
 凹
こんな感じ。
上の山ふたつに体重をかけて座る。
へこんだ谷間の部分はすっぽり開いている。
人が体を通せるぐらいに。

変な椅子だと思いつつ体を洗ってもらう。
体洗いはいたって普通。
人に体を洗ってもらうのはくすぐったいね。
緊張も解けてきて笑っちゃったよ。

チンチンとアナルは特に念入りに洗われた。
チンチンは精子にまみれてたし、アナルは当然か。

ボディーソープの泡を洗い流してさっぱりしたところで、嬢がイスの下にもぐりこんできた。
イスの下にタオルを重ねて何かしている。
 
 俺「どいたほうが良いかな?」
 嬢「うんん、そのまま座って目をつぶっていて」
 俺「そう?」

イスの間には随分とタオルが積み重なっていた。

 俺のお尻
 嬢の顔
 タオル

こんな風にサンドイッチになるぐらい。

 嬢「準備できたよ、足を開いてみて」
 俺「こんな感じ?」

イスに腰掛けたまま、ガニマタ具合に「ハの字」に足を開く俺。
嬢が手で俺のモモを軽く押さえてきている。

 嬢「うん、そんな感じで開いていてね。足は開いたまま動かしちゃダメだよ。」
 俺「?」

嬢が動き出した。
嬢は俺のアナルを舌で責め始めている。

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

声にならない声を出し続ける俺。

 俺「あ、あ、あ、あ、なに、、、、」

返事はない。
無言でアナルを舌で責めつづける嬢。
経験したことのない快感。

何ていうのか、とにかく凄い。
イスから離れそうになる俺を嬢がつかんで離さない。
その間も嬢の舌はアナルを舐め続ける。
アナルの輪郭を舌でなぞっていたかと思うと、舌をアナルに押し込んでくる。
そうかと思えばアナルにキスをして、軽く吸われる。
それがひたすら繰り返される。

射精とは違う種類の快感。
凄すぎる。
声出しっぱなしの俺。

やっと嬢が離れた。

 嬢「すごく感じていたね。気持ちよかった?
 俺「うん、凄かったよ」

ディープキスをしてくる嬢。
キスには応じたけど、アナル責め後のキスをちょっとね。

飲み物を飲んでちょっと休憩。

次はお風呂。
一緒に入って抱き合った後、ひたすらフェラを続ける嬢。
潜望鏡ってやつかな。
正直、これはどうってことなかった。

お風呂の跡はマット。
うつ伏せになって寝転がる俺の上でローションをつけた嬢が体を重ねてくる。
ベッドでは得られなかった快感。
マッサージに近いかな。

 嬢「うつ伏せになったまま、お尻を持ち上げてみて」
 俺「こんな感じ?」
 嬢「そう、四つん這いになって」

 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」
 俺「アーーーーーーーーー」

またアナルを責めてくれています。
今度はアナルとチンチンの同時責めです。
舌でアナルを舐められ、手でチンチンを可愛がられ。

 嬢「気持ちいい?」
 俺「うん、凄い、凄いよ」

一方的に責められ、声を出して、もう女の子になった気分です。

 嬢「今度は仰向けになってみようか」
 俺「うん」

マットの上で仰向けになった俺の上に嬢がまたがってきました、

 嬢「おちんちん、元気だねー」
 俺「うん、凄く気持ち良いから」

主導権はすっかり彼女のもの。
「彼女の言う通りにしていれば気持ちよくなれる」
それを理解した俺はすべてを彼女に委ねました。

 嬢「コンドームはめて、マットの上でエッチするからね」
 俺「うん」

ベッドのと時同じようにゴムをはめる嬢。
笑顔で俺を見たかと思ったら、コンドームのはまったチンチンが
俺の上にまたがる彼女の体に吸い込まれていきます。

 嬢「今度は私が上になって動くからね」
 俺「うん」

騎乗位ってやつです。
俺の上で体をゆらす嬢。
彼女の体が俺のチンチンを締め付けてくる。

 嬢「はぁ、はぁ、はぁ、」
 俺「はぁ、気持ちいよ」
 嬢「うん、、」
 
 俺「もう出ちゃいそうだよ」
 嬢「うん、はぁ、はぁ、はぁ」

体の動きを早める嬢。

 俺「ねぇ、キスしたいよ」
 嬢「うん」

体を倒し俺に重なってくる嬢。
腰の動きは変わらず激しい。
彼女の体を抱きしめて唇を重ねる。

 俺「んー、気持ち良いよ、気持ち良いよ」
 嬢「はぁ、はぁ、うん」
 俺「あっ、はぁー、あ、あ、あ、」

射精。
騎乗位から嬢上位で体を動かしてもらう流れで2回目出しちゃいました。

1回目と違って彼女が動いくれていたので、体は楽でした。
ローション効果か体の密着度が高まったのがよかったです。

タオルでローションをふき取った後、再びお風呂。
そのあいだ彼女はマットを片付けていました、

ベッドで飲み物を飲みながら談笑。

 嬢「おしり感じてたねー」
 俺「うん」

顔を赤らめてしまう俺。

 俺「おしりすごかった。おしりでこんなに感じるなんて知らなかったよ」

 俺「おしりで感じちゃうなんて人に言えないよ」
 嬢「私だけに言ってくれればいいよ。2人の秘密だね」

笑顔で答えてくれる彼女がいとおしく思えます。

またチンチンが大きくなってきました。

 俺「もう1回できるかな?」
 嬢「うん、大丈夫だよ」

2回射精をして大分落ち着いてきました。

彼女の肩に腕を回して抱き寄せる。
キスを楽しみつつ、クリトリスを軽くもてあそぶ。
マンコにも軽く人差し指をいれていじり回す。

 嬢「うん、、、はぁー」
 俺「気持ちいい?」
 嬢「はぁ、はぁ、うん」
 俺「女の子はどういうのが気持ちいいの?」
 嬢「んー、今されてるみたいの」

マンコの中の人差し指の動きを早める。
中指も一緒に入れる。
深く差し込んでピストン運動のように出し入れ。
 
 嬢「はぁ、はぁ、」
 俺「ここがいいの?」
 嬢「うん、そう、、、」

カワイイ。
俺の動きで感じる嬢はカワイイ。
演技でもいい。

 俺「そろそろ入れてもいいですか?」
 嬢「うん」

ゴムを取り出し、はめてくれる彼女。
コンドームをはめ終わった彼女は、軽く足を開いてベッドに横になった。

嬢に唇を重ねつつ、抱きしめる、
自分のチンチンを彼女の中へ。

 嬢「はぁ、」

カワイイ。

 嬢「はぁ、はぁ、」

チンチンが奥にいくたび声が変わる。
カワイイ。

後はひたすら腰をふる俺。
自分の欲望に従い腰をふる俺。
嬢の小さな体に欲望をぶつける俺。

射精。

3回目は自分のペースでしてみました。

シャワーを浴びて服を着る。
嬢から名刺を渡された。

「今日は気持ちよかったです。また来てね!」

そんな手書きのメッセージ付き。
どの客にも渡しているのだろうけれど、ちょっとうれしい。

部屋を出てロビー手前の角でお別れのディープキス。
[ 2012/09/25 21:58 ] 風俗体験談 | TB(-) | CM(-)

名前はかなちゃん、20歳くらいの可愛らしい女の子

名前はかなちゃん、20歳くらいの可愛らしい女の子でした。

「風俗来るん初めて??」

あどけない顔でそう聞いてきます。

きっと緊張していたのがバレてたんでしょうね(笑)。少し会話をした後、プレイが始まりました。

まずは舌を絡めながらのディープキス、久しぶりの感覚で興奮していると、

「お兄さん、もう元気になってるやん♪♪」

そう言うとかなちゃんはおもむろに私の息子を触り始めました。

「へぇ~~、見かけによらず大っきいし(笑)。彼女さんうらやましいなぁ~~」

そう言いながら彼女は下にスライドし、

「へへへ、いただきま~~す♪♪」

と、私のチ○ポをパクリ!! あまりの気持ち良さにビックリしました。

チュパ、チュパ、チュパ………いやらしい音が聞こえます。

下を見るとかなちゃんのやらしい舌づかいが見え、視線が合うとウットリした顔でこちらを見てきます。

さらに興奮してきた私はつい、

「かなちゃんちゃんのも舐めさせて」

と言うと、

「いいよ、優しくしてね……。」

と返し、シックスナインの体勢になりました。

綺麗なピンクのアソコはうっすら濡れており、いやらしく光っています。クリトリスを舌先で舐めると

「あっ、そこはダメ……感じすぎちゃうから。」

と言ってきましたが、スイッチが入っている私は我慢出来ず、ピチャピチャとわざと音を出しながらクンニしました。

「あっ、ああん、あっ………ダメ。気持ち良すぎ、お兄さん上手すぎやわ……。」

かなちゃんが甘い声を出し始めましたが、そんなのお構い無し(笑)。

私はその後もガッツリ攻めまくりました。

かなちゃんが動く度にグチャグチャと卑猥な音が部屋に響きます。

「あっ、あっ、あっ………」

かなちゃんの可愛らしいあえぎ声が聞こえて、さらに興奮した私は絶頂が近づいて

「ヤバい、イきそう……」

と伝えると、

「いいよ……」

と言われ、かなちゃんのお口に発射。ドクドクと白い分身がかなちゃんを汚していきます。

「すごい、まだ出てる。気持ち良さそう」

荒い息づかいのかなちゃんがそう言ってお掃除フェラで綺麗にしてくれました。

「いつもしてるの?」

と聞くと、

「お兄さん上手すぎて私も我慢出来なくなってん(笑)。」

かなちゃんはそう言って笑ってました。

また会いたいです。
[ 2012/08/23 21:48 ] 風俗体験談 | TB(0) | CM(0)


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